TOPへ戻るサイトマップを表示
村長日誌(2002年7,8,9月)
★9月25日

この連休は大忙しでした。21日(土)に、フクちゃん演出のサーカス学校野外公演を東村のオートキャンプ場で決行。
おしゃべりなしの公演で、観客の受けは今ひとつでしたが、まあ、よくがんばったということでしょうか。しゅうちゅう、ちはるアコプーは参加せず。
代わりに、体験入学中のダンがブレイクダンスを見せ、あつしがシュガーボックス、えいすけがデイアボロ、たかしがボールと、それぞれ得意のジャグリングを披露。サーカス学校なので、本当はもっとアクロバットを見せたいのですが、そのあたりは今ひとつ。みんなまだ怖いようです。
翌22,23日で、ナジェジダ先生、オーリャ、サーシャを乗せ、犬山・リトルワールド訪問。なにしろ、リトルではウクライナ・サーカスが始まっており、先生の生徒も来ているので、行かないわけにはいかないのでした。往復約800キロ。つらかー。でも、ウクライナ・サーカスはなかなかのものですぞ。昨年、キエフに言った時、見た番組を中心に組んだのですが、若いアーティストの呼吸が伝わってくるようで、とてもいいものです。
24日は、芸術創造塾の反省会。まあ、ダンサーの多くは満足する踊りが出来たようだし、作品の評価は、賛否両論。
ということは、かなりいい作品であったのだろうと楽観的に考えています。もちろん、これで終わりではないし、むしろ、この世の中のさまざまな出来事に向かい合い、それらに批判やら抗議をしながら生きてゆかねばならない以上、ぼくらの作品は、厳しく現実を抉り、批判する姿勢をたもたなければならない。
そのことを、芸術創造塾のメンバーのそれぞれがいかに考えるか。
25日昼過ぎに、東村に向かう。

★9月10日

昨日、サーカス学校2年目開始。残念ながら、新しい生徒の入学はなし。
まあ、それだけに淡々と授業再開といったところです。生徒が増えて、サーカス・アクトの先生として、空中モノの先生を呼びたいのですが、焦っても仕方ありません。
ここは、ボチボチ行こうかといった心境です。
6日にダンス公演終了。5日は厳しい批判があったのですが、6日には逆に今日の舞台は良かったと誉められました。
ただし、問題は解決したわけではありません。明確なテーマを打つだし、そのテーマをダンサーはじめ参加者がそれぞれに考え、そこで作品を作っていくという方法を突き詰めていかなければなりません。
体力も要ります。知恵も絞らなくてはなりません。平和のように見えて、ぼくらは戦場にいるのです。環境問題ひとつとっても、日々、悪くなる環境がある以上、僕らはその環境を悪くするものとの戦いをしていかなければならないのでしょう。
それにしても、リトル公演が終わりダンスが終わったものの、15日の群馬県下の少人数の学校公演の準備。フール祭の準備といささかバテ気味であるのは事実。
リトルでは、ウクライナの若手アーテイストの公演が始まっています。ぼくはまだ顔だし出来ていません。22、23日頃、行くつもりです。先生,オーリャ、サーシャを連れて。
フール祭には、ウクライナから女性クラウン・タミラがきます。タミラに台本を書いたのは、2000年。この年、五人囃子を連れてウクライナ・ツアー。五人囃子の演出家クリューコフと相談し、彼が演出し僕が本を書き、タミラが演じるというプロジェクトを開始し、昨年5月のウクライナ演劇祭に参加したのです。その後,何回か公演しているのですが、タミラとクリューコフが喧嘩してしまったのですが、タミラは作品を投げ出さず、公演を続けています。
で、初演の時から変っているところもあるようで、その作品は見ていないので、実は僕自身楽しみにしているところです。
それにしても、タミラのことは、日本ではほとんどの人が知りません。ぜひ、お友達を誘って、見に来てください。
五人囃子に続く女性クラウンシリーズ第2弾でもあります。といっても、今、第三弾のアイディアがあるわけではありません。
実はひとつ作品を書いたのですが、出来が悪くボツ。で、次に書きたいのはちょっとテーマが大きすぎて、手がつけられないのです。
疲れたので、寝ます。おやすみなさい。

★9月6日

昨夜、ダンスの初日。短いお芝居『ジョーの百科事典』の後、ぼくらのダンスがありました。
賛否両論といいますか、否定的意見は、ダンサーがナルシスチックに踊りすぎるというもの。
この批判には、ウームと唸ってしまいました。
今という世の中の、世界でさまざまな殺戮、飢餓、環境破壊、多国籍企業のカネにモノを言わせた奪略行為などが行われている日々。
この僕らの日常にどのように向き合うべきなのかを考え、自分たちのダンスを作ってもらいたいという大きな枠を設定し、各自が作り上げた踊りを構成するという手法で望んだのですが、確かに各ダンサーにとっては、そのようなことを日々考えるということは難しく、身の回りののことに素材を求めざるを得ず、そこで作り上げたものが自己満足的なものでしかないと見えたとすると、なんとも悔しい気がします。
評価されたのは、舞踏を越えていく表現があるというものから、押さえが利いていいショーになっていたなどというものがありました。
それにしても、ナルシスチックだといわれることに、これからどのように対峙していけばいいのか。
これは相当に難しい課題です。この課題に向き合うためには、当然、ダンサー自身の自覚が欠かせません。
たとえば、ある作者なり演出家が明確なテーマを打ち出し、それに添って作品を作ろうとする時、そのテーマに沿った振り付けにダンサーがテーマを理解し納得して踊れればいいのですが、ただ振り付け通りに踊るのであれば、ダンサーは踊る道具になってしまいます。
このことも、同時に考えながら、作り上げなければならないからです。
芸術創造塾の場合、僕が提起した大枠は、ダンサーの中で自然消滅しています。
このことを強要していけば、ダンサーの多くはいなくなってしまったかもしれません。
このことを話しながら、各自の自覚を促しながら、体を鍛え、その成果としての作品の発表の機会を作る、、、、。なんとも苦しい道を歩み始めたのもですが、この道を進むしかないでしょう。
あるいは、このことは、作品を作る上では自明のことかもしれません。

★9月5日

いよいよ今日から、シアターXのIDTFでの、藝術創造塾のダンス公演『宴・死・日常』が始まります。
東村での一週間の合宿を9月1日に終え、2日は稽古を休んだものの、その後も稽古を積んで、いよいよ初日というわけです。
さて、出来栄えはということですが、かなり上手くいったと本人は思っています。
と言っても参加の意図、志はバラバラですし、その結果生じる問題を解決でき、作品が作り上げられているのではないので。
さて、観客の皆様にどのように見えるか、ぼくも興味津々と言ったところです。
サーカス村から、ナジェイダ先生、オーリャ、サーシャも、フクちゃんの新しい車に乗って、見に来てくれます。
さて、東村でのアクロバットの練習の成果やいかん。と言っても、アクロバットそのものの技術が見られるわけではないので誤解しないで下さい。

★8月30日

朝6時30分。今朝は、気持ちに少しばかりゆとりがあるようです。というのも、24日、サーカス村に帰り、翌25日に芸術創造塾のメンバー10名を迎え、9月5,6日に、シアターXの国際舞台芸術際(IDTF)に参加する作品つくりの合宿を開始、格闘の日々が続いていたのです。今朝のゆとりの感覚は、昨夜、なんとか全体がひとつにまとまって見えたからだと思います。勿論、作品の完成度、出来不出来とは別問題ですが。
今回の作品は、芸術創造塾としては三作目で、前回のIDTF(90年)から始めた芸術創造塾の作品つくりのひとつの結果をしめそうという心意気で望んだものです。
この2年間に出てきた問題はさまざまあります。それは作品つくりの面だけにかぎるものではなく、活動そのものにもいえることです。そして未解決の問題も山のように転がっています。
女性クラウングループ”五人囃子”は、サーカス村の活動の一環でしたが、藝術創造塾は、シアターXの活動のひとつです。
しかしながら、創造活動として、その活動をいかに行っていくかということではそれほど大きな違いがあるわけではありません。
というよりも、ぼくには、クラウンを目指す人々、ダンサーとして活動していこうとしている人びと、もちろんサーカス・アーテイストを目指す人々が、創作活動という基盤の上で、より有機的に結びついてくれることが必要であり、それらが相互に影響しあい、さらに他の芸術ジャンル、文化との関係を模索していってもらいたいと願っているのです。
そして、この世の中のあらゆる出来事にも、より敏感な感性で対応できる強さを養ってもらいたいと願っているのです。
オタク族がその自分の趣味で細部にこだわり穴をほじくり、それでいてそれを己のホームページに書き込んでいく。それはそれを読み、納得してくれる人々を求めているのであり、それは外とつながりたいというを欲望を持っている証しといえるでしょう。
社会との関係を無視しているのではないのです。但し、それは社会の側からのさまざまなメッセージからは安全でありたいという、かなり一方的な欲望です。
実は、ダンスを目指す人にも、踊っていて気持ちよく踊れればとか、自分が納得できる踊りができれば、お客も納得してみてくれるのではないかということを口にしたり、あるいはそのような気持ちのなるのが踊りの前提だと思っている人が多いのです。それも、ぼくにはある種、オタク族のように見えます。
その当たりに少しでも風穴をおけたいのですが、これがものすごく大変な作業なのです。
ま、今後の大きな課題といえそうです。
今回の作品では、もちろん、この問題は解決できていません。この問題をすこしでも浮かび上がらせる状況を提示するにとどまっています。
とはいえ9月5,6日は、ぜひ、シアターXにお越しいただき、そのあたりをみてもらえればと思います。

★8月21日

リトルワールド公演を18日に打ち上げ、翌19日、後片付けとリトル主催の送別会をしていただき、20日現地解散。
 オーリャ、マキ、フクちゃんと僕は、ワゴン車の屋根まで荷物を積んで、東村に。3時過ぎにサーカス学校に到着。
ナジェルダ先生とサーシャが、空中回転の練習をしていました。
サーカス学校の公演は、一応の成功と言えると思います。
お客さんから割れるような拍手を得たとはいえませんが、そこそこ楽しく見てもらうことができましたし、当初、素人ぽくてと心配していたリトルのスタッフの方々も、次第に舞台になれ、演技に切れがでてくる演技に満足してくれていました。
サーカス学校側の成果は、もりだくさん。個々人の成長がなんといっても最大の成果。一人ひとりのことを書くときりがないですが、約20日間のステージを病気をすることなく乗り切れたというのは、すばらしいことだと思います。
20日夜は、事務局長の関口氏にリトル公演の報告をし、痛飲。
21日朝6時40分、資料館をでて、東京に向かう。

★8月13日

今日は曇天。でもこんな日にこそ、暑さにうだった人のこころに、悪意が発酵し、熟成していくのかもしれません。
なんて考えること自体がかなり怪しい気分が、僕自身のなかに芽生えているのかな。まあ、推理小説の読みすぎかもしれません。先週、ナジェルダ先生とサーシャ君はヨッチャンの実家に世話になった後、我が家に。先生の大好きなスーパー銭湯と葉山の海に。先生もサーシャも海が大好き。5回も6回も海に入り、朝8時から午後2時まで、海の中にいた時間のほうが長かった。僕は砂浜で居眠りしている時間が長かったのですが。
それにしても何年ぶりの海水浴だろうか。母親が葉山にいるので、いつでも泳げにいけるのですが、これがなかなか。
まあ、東京生まれの僕が富士山にのぼっていないのですから、性格的に、その手の遊びに熱心でないのかもしれません。
今回の日記は,お盆の時期ということもあり、プライベートにまとめてみました。

★8月9日

今、東京の事務所のガラス戸の向こう、青空には小さな白い雲が形を変えながら、ゆっくりと流れています。昨夜は、ひさしぶりにシアターXの国際舞台芸術祭の実行委員会があり、夜7時30分から10時まで会議。
リトルワールド・サーカス学校公演の準備からずっと現場仕事的な状況だったので、会議で発言している時の自分の声の大きさに驚いたりしていました。
来週は少しはのんびりできるかなと思っていますが、リトル・サーカス公演は続いていますので、やはり色々と気になります、特に皆の健康が。
で、来週末は、リトルに行き、楽日を迎えて20日には東村サーカス学校に戻る予定です。
そしてダンスの合宿が始まります。
ヌーボーシルクではありませんが、新しいサーカスショーを作り出すためには、ダンスは不可欠な身体表現だと考えていますが、サーカスの技術と身体、ダンスの技術と身体との具体的なドッキングにはまだまだ時間がかかることでしょう。
なによりも、実際に身体を使っているアーティストが、それらについてどのように考え、それらを自分の肉体に取りこんで、身体表現を考えるかが最大のポイントになります。
ヘブンアーティストの審査会場でも、暑さにへこたれながら考えていたのですが、大道芸として受けるアーティストでありたいという人、何かを表現したいという人、ただ見てもらいたい人などさまざまな人がいて、大道芸人の審査会だが、公開できる場は、もっと多くの人のニーズに対応する空間として、考える必要があると思っていました。そして、単に楽しむだけの場ではなく、メッセージをは発する空間が必要だなということと、またメッセージを発するアートを求めていかなければならないのではないかと。
ちょっと、ややこしくなりましたが、ぼくらは状況に対してもっとアート的に、またもっと攻撃的であるべきなのではないでしょうか。

★8月5日

7月30,31、8月1日の東京都の大道芸ライセンス審査会を終え、2,3日、東村で、4日から再び東村。
但しこの2泊3日は、プライベイトなもので、女房と娘、それに近所の女房の友達2名との滞在。
とはいえ、元気のいいおばさんたちと一緒なので、のんびりするというわけにもいかず、東村の案内です。
あれこれ気になることはあるのですが、まあ、いいかと余り考えないようにしています。
大道芸審査会では、色々な人にも合い、また初めてのアーティストの芸も見れて、暑かったけれども 楽しくもありました。サーカス学校のしょうちょう、チハルも、リトルワールドの休演日に参加。頑張っていました。
この審査会で悩んだのは、芸が今ひとつという人たちです。
本来ならば、大道芸は客が見て、その良し悪しを 決めるもので、審査するなどおこがましいといわれればそれまでですから。
悩みながらも、やはり、もう少し勉強してもらいたい人には、そのような評価をせざる得ませんでした。
もうひとつは、すでにプロとして活躍している人々の中に、他でやっている人のことを気にせず、大きな音を出している人たちです。彼らが既にプロとして活躍しているだけに、腹が立ちました。そうゆう人には、今後の活動のあり方を考えてもらいたいと思いました。
また今回の審査に参加できなかったアーテイストもかなりいるので、その人びとにチャンスを与えることなども、話し合われました。
ともあれ、日本の大道芸の世界にも新しい動きが生じ始めているということでしょうか。
この動きを拡大し、より多くの場所で、より多くのパフォーマンスがみられるような状況を作り出していきたいと思います。

★7月31日

30日に東京都のヘブンアーテイストの二次審査会があり、これに参加するしゅうちょう、チハル家族と一緒に29日、犬山から東京へ。しゅうちょう、チハルは演技を。
そして、ぼくは、都庁前の都民広場で、延々5時間に渉る審査。今日も明日も審査が続きます。また、詳しく報告します。

★7月28日

27日、リトルワールドの初日、無事にオープン。といっても、お客の反応を見て、多少の変更をリトル側から提案あり。
お客はやはりスピーディで楽しいものを求めているので、かならずしも苦しい訓練をして身につけた技術で作った作品を見てくれるというわけではない。
このあたりが難しいところである。
ただ、観客を笑わせるもの、観客におもねるもの。そういってものに、こちらもまただなびけば良いというものでもないだろう。
前日、関口事務局長が駆けつけてくれたので、夜、酒が飲めて嬉しい。というのも、学校の 生徒たちはほとんど飲まない。これはいいことなのだが、ぼくとしては、ちょっぴり寂しいのだ。
今日、多少の変更を入れて、二日目を迎える。観客もリトルも満足してもらえる作品になるといいのだが。
グリーテイング、スタンプラリー、体験教室、そしてショーと、暑い夏、屋外での仕事。とにかくみんな、バテないで頑張ってもらいたい。

★7月19日

暑中お見舞い申し上げます。
今、サーカス学校はリトルワールドの公演に向け、特訓中です。
サーカス学校も、夏はさすがに暑く、汗だくに稽古です。
今日は、見学者3名。姫路と松本からのお客様です。
おかげさまで、いい印象を持ってくれたようで、まずはほっとしました。
衣装合わせ、音楽の手直し、その他小道具の作成とやることはいろいろです。
ともかく、サーカス学校にとっては、本格的な公演だけに、なんとしてでも、成功したいのひと言です。
ウクライナから帰国した三野祥美ことヨッチャンも練習に参加しています。

★7月13日

先日の台風の日は、東村も終日、雨に降られていました。通行止め、土砂崩れ、などなど。
まあ、それほど珍しいことではないのですが、渡良瀬川の濁流のすごさに、今回同行していた辻君は、目を見張っていました。
おかげさまで、干上がりかかっていたプールには、泳げるほど水がたまり、金魚たちは、飛び跳ねていました!?。それと台風には関係ありませんが、体育館横にある、カラッポだった鶏小屋に、雛よりはだいぶ成長した若か鳥が5羽ほど住みはじめました。
もともと小学校時代に飼われていた鶏を預かった方がいらっしゃるのですが、その鶏が雛をかえしたとのことで、まあ、子どもたちが小学校に戻ってきたようなものです。
さて、どこまで育てられるか、ちょっと心配ですが、かわいがってみようと思っています。
さて、次第にリトル公演が近づいてきました。なんとなく心臓が圧迫されるような気分です。
ショーの構成は何とかできたのですが、まだまだ、演技が十分こなれているわけではありません。
あと2週間の間にどれだけグレードアップできるか、練習あるのみです。
15日からは、ぼくも、東京には戻らず東村にいて、そのままリトルに入る予定です。

★7月8日

梅雨空。晴れ。汗&汗。
ここ一週間久しぶりに東京にいました。9月に行うシアターXの第5回国際舞台芸術祭の参加するシアターX藝術創造塾のダンス公演のため、大野慶人さんの基調訓練が行われたためです。
このダンス公演も、今年が3回目になります。毎年、前作に新しい作品を重ねていくというやり方で練習をし、次のテーマにチャレンジしていくという手法です。いろいろと難しい問題も出てきますし、また、面白い部分もあります。作品を作ることそのものが、ひとつの大きなテーマでもあるので、参加者の意識ひとつひとつも考えて作らなければなりません。
明日また東村へ、木曜日に戻り、来週は月曜日に東村。そのまま東村にいて、犬山リトルワールドに入るつもりにしています。お時間とポケットマネーのある方は、ぜひ、リトルワールドへ。
お見えになる方は、ご連絡ください。多少のフォローはできるかと思いますので。

   
メニューへ戻る