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村長について

村長・西田 村長:西田敬一(にしだけいいち)とは
現職

・NPO法人国際サーカス村協会代表
・株式会社アフタークラウディカンパニー代表
・中国呉橋雑技芸術学校名誉校長

略歴

1943(昭和18)年12月22日生まれ
早稲田大学ドイツ文学科卒
卒業後、マスコミ関係でライターとして働きながら、演劇活動を行う。
1976年
約1年半、関根サーカス団に所属し、サーカスについて学ぶ。その後も、サーカス研究を続ける。
1979年
サーカス文化の会創設に参加。(なおサーカス文化の会は2004年4月をもって解散)
1984年
株式会社アフタークラウディカンパニーを設立。
1988年
サーカス・アーティスト、クラウンの招聘業務を開始し、様々なサーカス公演、イベントなどを企画実施。日本初のモンゴルサーカス、ベトナムサーカスの公演なども手掛ける。
1990年
第9回蘆原英了受賞。
1994年
宝塚ファミリーランドで、日本初の創作サーカス”メルヴェイユ”をプロデュースし、以降1996年、1998年と3回連続プロデュース。
1997年
任意団体国際サーカス村協会を設立、群馬県勢多郡東村に、日本初のサーカス資料館を設立。
早稲田大学第二文学部にて、2年間「サーカスのコスモロジー」の講師の一人として参加。
1998年
国際サーカス村のプロジェクトとして、女性クラウングループ「五人囃子」をプロデュースし、1999年から公演開始。
2000年
国際サーカス村協会は、群馬県から特定非営利活動(NPO)法人としての認証をうける。日本初の国際クラウンフェスティバル「すみだの春 国際フール祭2000」を企画、開催。
「五人囃子」5週間のウクライナツアーを敢行。(なお「五人囃子」は2000年年末に解散)
2001年
沢入国際サーカス学校設立。

著作

「サーカスがやってくる」(旺文社文庫)
「サーカス物語」(大揚社)
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